白板昆布
白板昆布是用一种叫做“あきた”的特殊刀片将海带刮成的,被刮到不能再刮的海带中央部分就制成了白板昆布。
白板昆布というのは、昆布を「あきた」という特殊な刃物でどんどんどんどん削っていき、もう削れないくらい削り終えた昆布の中心の部分が白板昆布となります。
这个鲭鱼寿司上面的翡翠色薄片就是白板昆布。其带出的甜味使鲭鱼寿司的味道更柔软,更美味。
この鯖寿司の上に乗っている翡翠色のシートのような物が白板昆布です。この昆布が甘みを出し鯖寿司の味を柔らかく更に美味しくしてくれます。
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将精挑细选的海带晒干,用与日本相同的方法人工刮去表面,制成白板海苔。
厳選した板昆布を乾燥させて日本と同じ方法で人工で表面を削って白板昆布にします。
白板昆布的制作方式
首先,在1水中加入与1等量的糖和盐,轻敲白板海带以除去白色粉末。(白色粉末是海带的提取物,因此只需要轻轻拍打。)
之后,锅中加入水和醋,再加入少许浓口酱油。酱油是有颜色的,所以不要加太多。
加入适量干小米辣,中火煮到水还剩1/3的时候关火,这时的汤汁由于昆布的作用会比较粘稠。
将放在鲭鱼上即可享用。或者放在寿司饭上一同食用。
白板昆布の炊き方
まずは水1に、酢を1の同量に砂糖、塩を少し入れた中に白板昆布を叩いて白い粉を落として入れます。
(白い粉は昆布のエキスですから叩いて落とすだけでいいです。)
水と酢を入れた鍋に入れて濃口醤油を少しだけ入れてください、醤油は色付けですからあまり入れないでください。
中火で煮てください、目安は入れた水けが約三分のーぐらいで終わりです、鷹の爪は適量入れておいてください、少し粘りのある出汁になりますが、それは昆布の粘りですから大丈夫です。
煮込んだ昆布をしめ鯖の上に載せて召し上がります。あるいはしめ鯖に煮込んだ昆布を載せて酢飯に載せて召し上がります。
美味大米

