朝日新闻 2020年9月29日讯
日本外相茂木敏充29日于阁议后记者会公布,日本同美国、澳大利亚、印度四国将于10月6日在东京召开外长会议。会议将基于日美提倡的“自由且开放的印度太平洋”构想确认加强合作,并使之制约中国在东海、南海的动作。
茂木敏充外相は29日の閣議後の記者会見で、日本や米国、オーストラリア、インドの4カ国が10月6日に東京で外相会談を開くと発表した。日米が唱える「自由で開かれたインド太平洋」構想に基づく連携強化を確認する。東シナ海や南シナ海への進出を強める中国への抑止力とする。

日本政府亦将就首相菅义伟同美国国务卿蓬佩奥等部长级官员的访日展开调整。如果会谈顺利实施,这将成为菅上任后同外国部长级官员第一次直接会面的机会。
菅義偉首相とポンペオ米国務長官ら来日する閣僚らとの会談も調整する。実現すれば首相が就任後、外国閣僚と直接会う初めての機会になる。
四国外长会议除茂木、蓬佩奥之外,澳大利亚外长佩恩、印度外交部长苏杰生亦将出席。
外相会談には茂木氏やポンペオ氏のほか、ペイン豪外相、ジャイシャンカル印外相が出席する。


